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自称セックス・マスター(?)「トオル」が書く、日常の中のエッチな話題や体験談、ときにはエッチに関する悩み相談など。メルマガと連動した記事も書く予定。
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Section-152 『Pスポット徹底攻略(4)由美子編#7』 「今までとは違う、新しい快感だった」 由美子はそう表現した。 セックスの快感に目覚めて、まだ1ヶ月半の彼女だが、毎度のセックスで新たな発見と経験をしている最中だ。 「セックスでそんなに気持ちよくなれるの?」 と思っていたのは、過去のこと。 快感を覚えるほどに、彼女の体と心も変化していった。 顕著な変化としては、Gスポットがある。 膣内のその場所は、最初はなにもないツルツルの感触だった。 オレには馴染みのその感触が、彼女には未発達のため、指で触ってもココだというものがなかった。 指技をしても、最初の頃はそこそこ気持ちいいものの、尿意を感じるのが先に立って、大きな快感とはならなかった。 それがどうだろう。 今ではGスポットのポイントに、コリコリとした感触が現れ、ちょっと刺激するだけで、彼女は快感になってしまうのだ。 Gスポット快感をもっとも感じる体位で攻めると、彼女は大きく喘ぎ、叫び、泣いて快感に没頭する。 「おかしくなってしまいそう」 と彼女はいう。 そして、より深いところでも快感を感じるようになった。 それがPスポット。 そのとき、彼女はほんとうに壊れてしまいそうなくらい、快感に翻弄されているのだ。 由美子編の第7弾。彼女は最高のオーガズムに達することができるようになった。 購読は以下よりどうぞ。 まぐまぐプレミアム版「体と心のセックス・ライフ」 有料版だが、新規申し込み月は無料(4号分)だ。 有料版メルマガ『体と心のセックス・ライフ』(予告編)
Section-151 『愛のカタチ(由美子 編 #6)』 先週は由美子と二度目のラブホ宿泊だった。 今回は早いチェックインで、遅いチェックアウトが可能なホテルにした。 オレの仕事が長引いてしまって、1時間遅れの21時にチェックインして、チェックアウトしたのが翌日の15時。 正味18時間の長時間滞在となった。 その間、睡眠時間は約5時間。 つまり、13時間は二人で起きていたことになる。 もちろん、その大部分の時間はセックスをしていた。 長時間セックスというよりは、エンドレス・セックスだ。 そんなにセックスができるのか?……と、聞かれそうだが、それができてしまうのだ。 彼女は何度も求め、そして何度もオーガズムに達した。 オレの方も、一晩で5回も射精してしまった。これはオレにしては珍しいことだ。1回目以降は次の射精までは長持ちすることで、長時間セックスが可能なのだが、そのオレが5回もイってしまった。 それだけ燃えた一晩だったのだ。 しかし、彼女には乗り越えなくてはいけない、もう一つの壁があった。 いつか、その壁にぶち当たると思っていた。 それはあることがきっかけで、早く訪れることになった。 それは、彼女の心の問題だったのだ。 由美子編の第6弾。彼女とのちょっと不思議な愛のカタチ。 購読は以下よりどうぞ。 まぐまぐプレミアム版「体と心のセックス・ライフ」 有料版だが、新規申し込み月は無料(4号分)だ。 有料版メルマガ『体と心のセックス・ライフ』(予告編)
Section-150 『セックス教室(由美子 宿泊編 #5)』 そして、今日の金曜日。 このメルマガがみなさんのもとに配信される頃。 オレと由美子は、ラブホにいるだろう。その予定だからだ。 今回は、初のお泊まりだ。 ……と、前号の終わりに書いた。 読者はそのことを、いろいろと想像したかもしれない。 続きが気になるという意見もあるので、それについて書かないわけにもいかないだろう そう……。 オレたちはその頃、ラブホにチェックインしていた。 メルマガの配信時間を、あえてチェックイン予定の時間に合わせていたのだ。読者のみなさんが受け取って読むとき、リアルタイムで進行するようにと。 今号はその顛末をドキュメント。 由美子編の第5弾。初のお泊まりドキュメント。 購読は以下よりどうぞ。 まぐまぐプレミアム版「体と心のセックス・ライフ」 有料版だが、新規申し込み月は無料(4号分)だ。 有料版メルマガ『体と心のセックス・ライフ』(予告編)
Section-149 『セックス教室(由美子 フェラ編 #4)』 彼女はフェラが好きだといった。 最初にラブホに行ったときから、フェラをしたかったようなのだが、自分から言い出せなかったという。 オレが「フェラできる?」と聞くと、彼女は笑顔で「うん」といった。 好きだというだけあって、その食べっぷりはなかなか見事だった。 ほんとうに美味しそうに、楽しそうに食べている。 フェラ好きな彼女は、自分がなぜフェラ好きなのか、その理由までは自覚していなかった。 オレが彼女を観察していて指摘したことが、彼女の好きな理由を解明することになった。 彼女は舌で感じるのだ。 フェラが好きで、悦んで食べてくれる彼女だが、テクニックという点では、まだ未熟さがあった。その原因は、以前の彼が早漏で過敏なペニスだったため、扱い方に遠慮があったのだ。 もっと効果的にフェラで刺激するには、まだまだ上達の余地があった。 彼女はオレを相手に、そのテクニックを身に付けつつある。 そんな彼女の、フェラ上達過程をドキュメントしよう。 由美子編の第4弾。フェラ好きの由美子の、フェラにスポットを当てたドキュメント。 購読は以下よりどうぞ。 まぐまぐプレミアム版「体と心のセックス・ライフ」 有料版だが、新規申し込み月は無料(4号分)だ。
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