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自称セックス・マスター(?)「トオル」が書く、日常の中のエッチな話題や体験談、ときにはエッチに関する悩み相談など。メルマガと連動した記事も書く予定。
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男女が出会い、恋をして、セックスをする関係になる。 それはごく自然で、愛をはぐくむ過程だ。 二人の愛を確かなものにするために、やがて結婚する。 だが、恋に恋する熱愛の時期は、やがて冷めていく。 気持ちが冷めていくと、セックスも情熱から遠ざかっていく。 そして、セックスレスになる。 相手のことが嫌いにならないまでも、出会った頃のようなときめきはなくなる。ときめかないから、セックスにも興味がなくなる。 かといって、セックスがしたくないわけではない。 年齢的に中年になると、肉体的にセックス能力が衰えることもある。その衰えと、気持ちが冷めるのが重なると最悪だ。 互いの気持ちがすれ違ってくると、体の接触も少なくなっていく。 スキンシップの欠乏は、愛情の欠乏へと結びつく。 これは、男女であれば、遅かれ早かれ直面する事態だ。 夫婦であれば、セックスレスの形だけの夫婦となり、恋人同士であれば別れる原因になる。 そんなセックスレスへの対処法を考えてみよう。 続きの購読は以下よりどうぞ。 まぐまぐプレミアム版「体と心のセックス・ライフ」 有料版だが、新規申し込み月は無料(4号分)だ。 有料版メルマガ『体と心のセックス・ライフ』(予告編)
沙優美と2ヶ月ぶりに会った。 彼女とは、連絡は取り合っていた。 週に一度はメールで様子を聞いていたし、何度か週末に会う予定もあったのだが、彼女の都合が合わずに流れたりしていた。 その間、彼女の方にはいろいろとあったようだ。 彼とうまくいっているかと思えば、ケンカしたりと、恋人にはありがちな一進一退の状況だ。 雨降って地固まる……とはいうものの、ときには雨が降りすぎれば、洪水や地滑りにもなる。男女関係は波風の立つものだが、それを乗り越えられるかどうかが、長くつきあえるかどうかの分かれ道になる。 恋人関係の期間は、関係が不安定な時期でもある。 親密なようで、互いに背伸びをしたり、無理をしたりする。 手探りの関係でもあるからだ。 結婚したからと、関係が安定するわけでもない。結婚は法的な手続きでしかなく、関係の安定を保証するわけではないからだ。 互いの関係を確かなものにするには、もっと違ったものが必要になる。 相手のことを、なくてはならないパートナーと認識して、互いを尊重し補完し合うことのできる関係にしていく。 それができたとき、恋人よりも夫婦よりも、密接な関係の男女になれる。 沙優美は、岐路に立たされていた。 そして…… 続きの購読は以下よりどうぞ。 まぐまぐプレミアム版「体と心のセックス・ライフ」 有料版だが、新規申し込み月は無料(4号分)だ。 有料版メルマガ『体と心のセックス・ライフ』(予告編)
大胆な体位に挑戦の3回目。 普通にセックスしていても、それは楽しく快感であることに変わりはない。 だが、そこにさらにプラスアルファを加えるのが、いろいろな体位を試してみることだ。 いつも正常位ばかりでは、マンネリ化してしまう。 ときには、もっと大胆で、もっと刺激的なセックスをしたい。 男と女の絡み合いには、さまざまなバリエーションがあり、普段はしない体位も多い。 そんな体位の中から、「大胆な体位に挑戦」シリーズでは、いくつかをピックアップしている。 今回は、参考画像付で7体位を紹介。 ますます刺激的になっていく……。 続きの購読は以下よりどうぞ。 まぐまぐプレミアム版「体と心のセックス・ライフ」 有料版だが、新規申し込み月は無料(4号分)だ。 有料版メルマガ『体と心のセックス・ライフ』(予告編)
年末年始はなにかとあわただしい。 長い休みではあるが、あまりのんびりできないものだ。 とはいえ、日常生活の中で大きなイベントの一つには違いない。 この時期、帰省する人も多いと思うが、うちは帰省はしない。というか、できない、というのが正しい。うちには猫がいるため、この子たちを置いてはいけないのだ。連れて帰ったこともあったが、それは予想以上に大変だった。 そんな事情もあって、長らく帰省はしていない。 昨年は、春海と二人だけの年越しだったが、今年は都合を合わせてくれた友人たちのお陰で、にぎやかなパーティーとなった。 もちろん、ただのパーティーではない。 エッチなパーティーだ。 こういうことができるのも、気心の知れた、そして秘密を共有できる親友だからだ。 そんな年越しエッチパーティーのハイライトをドキュメントしよう。 続きの購読は以下よりどうぞ。 まぐまぐプレミアム版「体と心のセックス・ライフ」 有料版だが、新規申し込み月は無料(4号分)だ。
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